みなさん、こんにちは!日本カイロプラクティックセンター・千葉リヘルス院長の阿久津です。
私のページに辿り着いていただいた皆様、本当にありがとうございます。
突然ですが、みなさんは風邪を引いてしまった経験はおありでしょうか。大半の方が“ある”とお答えになるでしょう。
では風邪の症状と言うと、どんなものを想像されるでしょうか。
発熱や頭痛、咳や鼻水、節々の痛み、などをイメージされる方が多いはずです。
では今度は、発熱もなく咳もない、ですが胃が痛い、こうした状況を考えてみてください。
何か悪いもの食べたかな?とか、ストレス溜まってるのかな?みたいに考える方が多いことでしょう。
しかし、これも風邪の症状の一部です。こう言われたらどうでしょうか。医療関係者からこんなことを言われたら、あなたはどう思われますか。
きっと、「え?胃が痛いだけなんで、風邪関係ないんじゃないですか?」って、聞き返したくなると思うんです。
結論から言いますと、胃が痛いのもそうですし、他にも例えば歯茎に違和感があることだって、昨日までできていなかった発疹が今日できているのだって、全て風邪が原因で起きている可能性があります。
たしかに、風邪でそんな症状があるなんて聞いたこともないはずですから、何を言っているのかわからないかもしれません。
ただそれは、一般的にみなさんがかかる病院の診断とは全く別物だからですよね。
世界中の医療というのは西洋医学以外にも複数あり、それぞれアプローチの仕方が全く違います。私はこのことを知っていただきたくて、記事にまとめて投稿しています。
では私が提供している治療というのはどういったものなのか、以下で簡単に触れたいと思います。
量子力学が不可能な治療を可能にする
当院は、薬や注射に頼らず、自然治癒力を引き出すことで症状を改善させるといった、カイロプラクティックを提供しております。
カイロプラクティックと聞くと、ボキボキ鳴らすような少し激しい施術をやってるんじゃないかと思われる方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、当院で採用している五眼遺伝子療法では、完全に無痛・無害で、お子様でもご年配の方でも安心して受けていただける施術を行っております。
具体的には、触れるのは基本的に足が中心です。足に現れる体の反応を見極め、そこから体のどこの部位に異変があるのかを特定する、ということをしています。
つまり、体の部位によって担当科が変わる病院医療とは違い、横断的な症状とその原因を人間の体を一つのものと捉えて追求していきます。
そのため、例えばかかとの痛みが内臓の機能低下から来ていた、なんてことが起こりうるわけです。
五眼遺伝子療法は量子力学に基づいています。みなさんも聞いたことが一度はあるでしょう。
分子や原子といった、まったく目では見えない世界を扱いますから、どうしてこれがこうなるのか?というのが分かりにくいのです。
ただ、私はこれまで実際に、肩や腰の痛みだけでなく、うつや糖尿病といった症状の治療に携わらせていただきました。病院ではなかなか完治が難しくても、五眼遺伝子療法では可能なのです。
直接触れることなく治療することが可能
もっと不思議なことをお話しします。
施術というと、患者さんが来院されて治療家が直接体に触れるわけですが、五眼遺伝子療法では触れることなく治療を行うことができます。
何を言っているかわからないかもしれませんが、事実です。当院は千葉に位置していますが、実際、沖縄や北海道の方を、何度も治療させていただいております。
オンライン診療のようなものではありません。ご本人はいらっしゃらなくても、当院で施術を行うことで、普段通り生活をされている方にその効果が届く、ということを行っております。
遠隔治療のイメージ詳細については記事にまとめています。ご興味ある方は以下から是非どうぞ。
■参考記事>>土日休みで病院に行けない方にお勧めしたい遠隔治療という選択肢(当院のホームページに飛びます)
体の本当のメッセージを理解しよう
さて、私のnoteでは、従来の病院医療とは違った視点で、症状と体の因果関係について紹介していきます。
体の本当のメッセージを少しずつ理解できるようになりますので、是非フォローしてくださいね!
私は、人間の体を部分的に診るという現代医療について、懐疑的な印象をずっと抱いています。
たしかに合理的なシステムではありますが、症状の根本的原因が見過ごされてしまっているという弱点も含んでいるのです。
事実、私のところには、「どこに行っても治らなかった」という方が後を断ちません。
私はこうした状況を一人でも多くの方に知っていただきたいですし、“正しく”治療することで、昔のように元気に活動できる方を増やしたいのです。
阿久津雅彦のこれまでの軌跡
終わりに、私の治療家としての道のりを簡単に記載します。
27歳の時、母の更年期障害をきっかけにカイロプラクティックと出会う。劇的な変化に衝撃を受けたと同時に、自分の手で母を助けたいと思い、カイロプラクティックドクターを目指す。
30歳で開業。数年はうまくいったが、治すことのできない患者様が増えたことで壁にぶち当たる。廃業を考えるも、今度は五眼遺伝子療法と出会ったことで、違ったアプローチで治療に当たることができるように。以降、自信を持って患者様の期待に応えることができるようになり、現在に至る。
これまで述べ14万人の体を診る。特に、病院や他の治療院で改善されなかった症状の回復を得意とする。治療実績は以下の通り。
■治療実績(参考)
がん、糖尿病、うつ病、意識不明、過敏性大腸炎、耳管閉鎖症、その他の難病をはじめ、腰痛、肩こり、頭痛、神経痛、手足のしびれ、五十肩、喘息、肺炎、生理痛、生理不順、内臓疾患、花粉症、パニック症候群など
■日本カイロプラクティックセンター・千葉リヘルス:院長・阿久津雅彦(あくつまさひこ)
ご予約はお電話tel:043-221-7200にて承っております。お気軽にお問い合わせください。
